今回の登場人物:

259 香りの形容



香り専用の湯のみがあるって
なかなか粋だなと思ってます(笑)


器に残る香りって
ダイレクトに嗅ぐ香りよりも
ほんわか甘く感じるのです( *´艸`)



ついでに、
自分が感じた香りとか味を
形容するのって難しいですよね( ;∀;)


自分も美味しいお茶を飲んで
とっさに言えるのは
「わ!おいしい!」くらいですw


お茶だけでなく料理とかあらゆるものに
共通することだと思いますが、
自分の言葉できちんと表現できるように
なるためには「味(や香り)の経験値」って
すごく重要な気がします。


いろんな味との出会いを繰り返せば
きっと無意識のうちに
舌が経験値を積んでくれていて、
そのうち微妙な違いを
拾えるようになるのだろうと。


味覚って、
年齢とともにゆっくり
積み重ねていくもんなんでしょうね

(´・ω・`)





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次回の4コマ漫画更新は、
9月27日(火)です

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